Facebookを代表としたソーシャルメディア活用の重要な要素「写真」「映像」にこれまでのキャリアを活かし、クライアントのソーシャル活動が「シェアされる」=「共感を得る」ものとなるようプロデュースしています。
内山高之 Takayuki Uchiyama アートディレクター、フォトグラファーならではの『視覚に訴えるプロモーション』をソーシャルメディアで提唱。これからのインターネットのトレンドを分析、多くの経営者を相手に講演を行っている。 『ロマンをかたちにする会社:クリーク』の代表。